デジタル画材紹介:目的別おすすめ度付き

デジタル画材は高価でなかなか手を出しにくいものです。
必然性、好みにもよりますが、手を出すぞ、という方向けの導入の助けになれば幸いです。

Digital graphic software are not easily to buy, because these are expensive.
I’ll guide some digital graphic software for beginners.

【ロゴデザイン、パターン作成編 -Making logo, patterns-】

一位 -first place-

Adobe Illustrator

これにまさるものなし。
自在に引けるきれいな曲線。
ベクトルデータの使用。
ラスタライズ、シンボル、アピアランスを駆使するだけでなかなかのものが作れちゃいます。
3D機能も捨てがたい。
使いたかに癖がありますが、慣れればどうってことないです。
価格については、パッケージだとお高いですが、AdobeCCからは月々払いでお手頃値段で使えます。
食わず嫌いはやめてベクターの世界に入ってみましょう。

This is the best software.
Beautiful line, using vector data.
You can make nice logo using a few functions of it.

二位 -Second place-

Adobe Photoshop

使いやすさととっつきやすさはこれが一番。
ただしロゴ系に限って言えば、伸縮自在、変形に強いベクター画像を
自在に使えるAIに軍配が上がります。
まあ、上手な人は何使っても上手ですけどね(笑)
価格については、上述の通り。

Easy to use, easy approachable.
But if you wanna make logo, using AI is better.
Vector images allow us freely scaling, freely transforming.

三位 -third place-

Adobe Fireworks

パターン系の作成ならこのソフトでも行けます。
繰り返しパターンには強く、うまーいことソフトが助けてくれるので、
AdobeCCご利用の方はついでに使ってみてください。

This software is strong to make pattern repeating.

【テクスチャ作成編 -making texture-】
一位 -first place-

Adobe Photoshop

先ほどと立場が逆転。写真からスキャン素材から画像まで、
なんでも加工できる素晴らしきソフト。
これこそがテクスチャメイキングに最適だと思います。
テクスチャライザを使うもよし、トーンカーブ等色調補正も最大限に利用してみましょう。
思いもよらぬ素敵なテクスチャができますよ。

Photos, scanning materials, all images can be processed by this software.
That is the reason that PS is ideal for texture making.
You’ll be surprised by PS, because you can create wonderful texture using a few function.

二位 -second place-

Adobe Illustrator

PSと同じようなことができますが、やはり画像加工能力ではがくっと
劣っていると感じます。
それでも工夫を重ねればいいものができてしまうAI。
腕に自信のある方向けです。

AI is also graphic software, but less than images processing functions of PS.
Then We need to contrivances and techniques.

【イラストレーション編 -making illustration-】
ちょっと幅が広すぎという気もしますが、いろんなイラストを含め1カテゴリで語り切ります。
一位 -first place-

Corel Painter

これ、ほんと僅差で一位にしました。
このソフトの良い所は、どんなテイストの塗りもできてしまうところ。
一位の理由はこれにつきます。
ただ欠点も多いんです…。
作業用画像が粗い(PSのように美しくない)んです。
あと線画を書きにくいところもマイナス。
更にソフトが重い。
クラッシュが多いのでマメにバックアップが必要。
媛野はこれを厚塗りセミリアルの絵を描く時に愛用しています。

Painter realize all painting tastes, all.
This is the reason of first place.
But has unfavorable surface.
Preview images in screen are not so good.
Software operation is not smooth.
And many crashes of artworks.
I use this software when making semi-real illustration.

二位 -second place-

SAI

シェアウェアのSAI。この魅力はなんといっても描き心地。
線の綺麗さでは群を抜いています。
ただそれゆえに人工的な硬さが目立つ絵になることも。
塗りは厚塗り風、水彩風、アニメ風が塗りやすいかと思います。
ただこれまた綺麗すぎて固く見えることが…。
コストパフォーマンスは抜群の5000円台(でした、媛野が買った時は)。
正直イラストレーションだけならこれでいけると思います。

SAI is shareware made by Japanese engineer.
SAI has a reputation for beauty of the line.
You can draw comfort more than other soft.
All genre illustration can be made by SAI.
Then, SAI has weekness point. Sometimes it looks artificial because drawing touch is too beautiful.

三位 -third place-

Adobe Photoshop、Adobe Illustrator

作業のしやすさ、背景小物の変形、トーン作業これらを含む場合、PSは強いです。
基本的に下絵はスキャンして取り込みましょう。
「描く」ためのソフトではないので。塗りもしかり。
腕次第ですが、上記2つに比べたら塗り力は劣ります。
AIですが、グラデーションとライブペイントを駆使してリアルテイストのイラストを作ることが可能です。
また、ベクター画像をフルに使ったアニメーション風イラストの作成も出来ます。
ブラシを工夫すると手書き風のイラストも描けちゃうなんとも便利なソフト。
ただし技術は必要です。
AIではペンタブを動かして塗る、という発想は捨てましょう。

PS has strong function of the ease of work, the deformation of images, tone work(Japanese comic drawing technique.
You should draw some illustrations, and let’s capture it by scanning.
Then paint it!
The “draw” function is not better than Painter. But depending on your technique.
In the case of AI, it is possible to make the illustrations of real taste by making full use of the gradient and live painting.
In addition, You can also create illustration of animation style using vector image.
And you can handmade drawing style illustrations by using customize brushes.
However your technique is required.
You should discard the idea of using pen tablet when you use AI.

次点 -Next mark-

Cloud Alpaca

最近話題の漫画制作ソフト。
何が良いか、それは無料!
描き心地はSAI、トーンも揃っている。
ということでコミックイラストを書きたいならこれで十分だと思います。
ワークスペースの調整がきかないところが不便に感じちゃうんですよね。

Cloud Alpaca is Japanese soft for comic making.
It is like SAI.
It’s free and high function.

【DTP編 -DTP-】
一位 -first place-

Adobe Illustrator

やはり紙ものはAIが強いですね。
入稿用データもAI指定が多いです。
紙媒体作成に必要な機能はほぼなんでも入っています。
DTP狙いなら外せないソフトでしょう。
ついでに入稿、原稿作成の基本レギュレーションの勉強をしておくと良いでしょう。

AI is good tool for DTP.
AI has almost function for DTP.

二位 -second place-

Adobe Photoshop

AIと似たことができます。
PS入稿もなくはないのですが、AIより少ない気がします。
AIで使う素材を加工する場として重宝します。

PS works like AI.
PS is useful to make materials for AI.

三位 -thied place-

Adobe Fireworks

このソフト、実はベクター画像が使えます。
Web特化のソフトと考えられがちですが、(たしかにそうなんだけど)
意外とDTP素材を作るのには適しています。
FW PNG(レイヤー保持)を希望するクライアントも少ないですがいますし。

FW has the function making vector images.
FW is good to make materials for DTP.

全くの初心者のかたへ向けてのソフトレビューでした。
価格はSAIが一番安いです。Adobe製品は月々払いとパッケージ買いがあり、何をどれだけ使うかと、自信の財力によって安いか高いかが変わってくると思います。PainterはAdobe単品理は安いですが5万弱。
が近は無料サービスが増えてきているので、それを利用するのもいいですね。
ただプロでやっていくのであれば、やはり固いところはAdobeになりますね…。
自分が将来何をしたいか考えた上で、画材を選べば後悔も少ないと思います。

Articles above is for beginner of beginners.
When you choice softwares, you should check cost and functions.
Low cost and mddle-high function is better.

アナログ画を書くときの画材について/About Art Supplies

画材は山のようにあり、どれが良いか迷ってしまいます。
媛野が使用した画材を独断と偏見でレビューします。
There are many art supplies.
I will review the art supplies that used once.

【水彩絵の具】
いわゆる水彩ガッシュですね。
子供の頃から使っている馴染みのある逸品ですが、ちょっとムラが出やすいと思います。
乾くと色も若干くすんで見える。
風景が、人物画等芸術的なタッチの方向きかと思います。

[watercolor gouache]
It is used by me from childhood.
Color spread is good.
When it dry, color looks dull slightly.

【水性カラーインク】
発色がいい!伸びがいい!これが理想の…と言いたいとこですが、媛野は使いこなせませんでした。
単色での発色は抜群です。
混色すると濁ることがあります。
水を張った状態でうまーく塗るとムラができないのですが、これが結構難しい。
水彩だと油断して紙面を筆でなですぎて、紙がよれよれになったり…。
エアブラシには向いています。ノズルも詰まりにくいし、色も綺麗に紙面にのります。
コミック画を描く方はこれを使用する人が多いようですね。
メーカーは色々有りますが、どこも似たり寄ったりと感じました。

[Aqueous color ink]
Color is good! Color spread is good!
But it may get cloudy when mixed them.
When you use airbrush, the ink spread is beautiful.
Air brush nozzle may not clog.

【耐水性カラーインク】
ペン画を描くときによく使っていました。
漫画家の方は線画を描くときによく使われるようです。
水性と比べるとやはり色の透明感は劣ります。
伸びは同じくらいです。
乾きが速いのでそこを重要視される方向きでしょうか。
水彩画の線画などにはやはり最適です。
これも数社使用しましたが、どこもさほど差はありませんでした。
面白かったのはラメ入りのものがあったこと。

[Water-resistant color ink]
I was using well when I draw pictures using pen.
Compared with the aqueous color ink, color clarity is less than it.

【アクリルガッシュ】
これは媛野の中ではイチオシの画材ですね。
コミック画から油彩画テイストまで何でも描けます。
そして画材もガラスやら板やら何にでも描けます。
発色も良いし、伸びも水での溶き具合で調節できます。
乾けば耐水性、水を含ませておけば乾き具合は調節できるので、ぼかしながらの重ね塗りもゆっくりできてよいです。
広い範囲も絵の具の要領で塗れば綺麗にぬれます。
更に乾いても重ね塗りができるので、かなり重宝しました。
ホルベイン社のものしか使ったことはないけれど、色数も多くとても使いやすいです。

[Acrylic gouache]
This is the best supplies for me!
It will be used in all genre illustration.
You can adjust gouache spread and extension by water down, and easy wide range painting.
There are many color variation.

【モデリングペースト】
作品に立体感を持たせたいときに重宝しました。
アクリル画材なので画材を選ばないし、なにより年度みたいなペーストにマテリアルを混ぜ込むのが楽しい!
ビーズ、枯れ葉、アクリルガッシュ、大概のものは混ぜられます。
絵を描く、という概念に縛られない使い方ができます。

[Modeling paste]
This is useful when you want to have a three-dimensional effect in art.
Almost material can be applied it.
Beads, dead leaves, acrylic gouache, I have been mixed them in modeling paste. And made up my work.

【つけペン】
これは本当に人によります。
得意な人もいれば苦手な人もいます。
媛野はあまり得意じゃなく、カブラペンを愛用していました。次にGペン。
丸ペンはとても使いにくかったです。
あとはカリグラフィーペンをよく使っていました。
筆圧、描くときのペンの先端の硬さなどを総合して使い心地が決まると思います。
まずは使ってみて、合わなければさっさと諦めるといいと思います。
合わなかった人にはもっといい画材がちゃんとあります!

[Drawing pen]
Usability of this item is depends on the person.
I’m not good at it, then used Kabura pen, G pen, calligraphy pen.
To people who did not fit there properly ,you can get a better art supplies!

【製図ペン】
パイロットの~mmシリーズが有名で、媛野は今でも愛用しています。数種のペン先の太さを揃えています。
これは鉛筆を持つような自然なかき心地で手への負担が少ないです。
線画を描く方におすすめ。

[Technical pen]
Supplies maker Pilot sales good one. I have aligned the thickness of several of the pen tip.
This is less burden on the hand in a natural writing such as pencils
Recommended for those who draw the line drawing.

【カッティングナイフ】
切り絵をする人なら使っているのではないでしょうか。カッターよりも繊細な動きができます。
あ、トーンを使う漫画家さんも使いますね。
切らない人には無用の長物。

[Cutting knife]
If someone cut picture, use this. You can delicate movement than the cutter knife.

【油絵の具】
混色、重ね塗り、厚塗りをする人向けです。かなり癖があります。
塗る画材はさほど選びませんが、とにかく乾くのが遅い!!
正直待っていられなかった媛野は、油彩からは手を引きました。

[Oil paint]
Color mixing, recoating, it is people who make a thick coating paint.

【ケント紙】
紙の中では私は一番好きです。
つるつるすべすべ、描き心地がいい。そして思いの外いろのりがいいのです。コミック画を描く方はこれが良いと思います。
125~135kgの厚さがいいですね。

[Kent paper]
In paper I like best.
Colors glue, smooth,comfort drawing.
If you draw a comic painting I think this paper is good.
I like the paper of 125 ~ 135kg.

【ワトソン紙】
水彩画向きです。ケント紙よりは凸凹感がありますね。
この凸凹が良いという人とそうでない人にわかれると思います。
鉛筆画も映えます。

[Watson paper]
Ths paper is the best for watercolor.
I like kent paper more than it.
Also good for pencil drawing.

【漫画用原稿用紙】
線画用に買ったものの、殆ど使わずに終わりました。
まず、薄い。表面はすべすべですが、薄い。
媛野の筆圧には耐えられない。
今は切り絵に使っています。

[Paper for comics]
This is no so good.
It’s thin. Surface is smooth, but thin.
It will not tolerable to pen pressure of Himeno.
Now I am using the cutpicture.

【A4コピー用紙】
ラフ、鉛筆画に最高です。
お手軽さもあっていつも横においています。

[A4 copy paper]
It is the best to pencil drawing.
Easy using. I am always put to the side.

【布キャンバス】
油彩で使うには最高ですね。
あとモデリングペースト、鉛筆画(意外!)に合います。
木炭もいいですね。

[Cloth canvas]
It is best to use in the oil.
it will fit with modeling paste, pencil drawing (surprising!).

【キャンバスボード】
これも油彩で使用。
布キャンバスよりもお手頃、お手軽感があります。
使い心地は人それぞれかと思いますが、布キャンバス寄りは当然硬いです。

[Canvas board]
This is also used in oil painting.
Affordable than cloth canvas.
It harder than cloth canvas.

以上アナログ画時代に使っていた画材を挙げてみました。
今も使っているものもいくつかあります。
デジタルには出せない表現ってあるなぁ、と思います。
次はデジタル画材でもレビューします。

他人の庭 Fields of Others

他人の庭というのは自分のレギュレーションではなく、他人のレギュレーションで仕事をするということです。
今回はそんな時のメリット・デメリットについて考えます。
The Fields of others means to work in regulation of other people.
It’s sometimes hard, and sometimes very beneficial for me.

他人のレギュレーションで仕事をすることは、媛野にとっては若干つらいです。不慣れな他者の慣行に素早く沿わなければいけないからです。
媛野は自分のやり方に強いこだわりがあるので、それを全て捨てて他者の庭で仕事を進めることは時に非常に困難です。
それでもなし遂げなければいけません。
なぜならそれが仕事だからです。

さて、辛いなら自分でとった仕事ばかりしていればいいじゃないかと思う方もいるでしょう。私もそう思いますが、物理的にそれは難しいです。
それに、他人の庭にはそれなりの良いものが転がっているものなのです。

他の方が提示してくるレギュレーションには創作のヒントが沢山隠れています。例えば
・いつも使用しない単位を使用する。
・普段だったら使わないショートカットキーやソフトの機能を使う事になる
・びっくりするような配色を依頼され、そこから創作のヒントを得る
などなど、上げればきりがありません。
人から提示されたレギュレーションをみて、「え、こんなんでやるの!?」と思うことも多々あるでしょう。
そこでやる気が無くなりそうな方は、一度立ち止まって考えてみてください。

そのレギュレーションにする意図はなにか?
そのレギュレーションにこだわる相手の思いはどんなものなのか。
作業的観点からそのレギュレーションにするメリットを洗い出してみる。

たった3つのことを考えるだけであなたにとって有益な創作のヒントがザクザクと得られるはずです。もちろん反面教師もえるものの中には含まれます。

どんな仕事にもいいところは必ず一つはあるんじゃないかな、と媛野は思います。

さて、みなさんはクライアントから「暖色系を使って”冷たさ”を出してください」と言われたらどうされますか?
答えは人の数だけあるでしょう。その条件を提示したクライアントの意図を見抜く力を養わないとな、と思う今日このごろ。

It is slightly painful for me to work in regulation of others. This is because do work quickly under unfamiliar practices.
I like how I do in work, but it is sometimes very difficult in the fields of others Often discarding all of my way.
then I still must be made it completely.
Because it is work.

Now, some of you think discard such a work. I think so, too. But I’ll never give up.
In the fields of others has something worthy.

The regulation og other person are gave me creative tips.
For example
• I can use the measure unit which I don’t use always.
• I’m able to use the shortcut keys and function of software I don’t use usually.
• Unique color scheme I can’t create is give me a hint of creation.
Etc…, there are many thing i’ll be surprised.
When you hear others business request, you sometimes wonder “is it good for this work?”,”I will not be join this work… “. Then stand your ground, and think below,

What do your clients want?
Why your clients show you surprising method?
When you will work under the clients requests, will you get any benefits?

Only 3 things you think, you’ll get ideas toward to your creation.

Every work has good side and unwelcome side, I think.

By the way If a client request you to create a cold image with the warm colors, what will you do?
There are many answers, but you must do see through what the client wants.

Adobe Creative Cloud CCでエラー「0xc000007b」

タイトルの0xc000007bというエラーが、Adobe Creative Cloud CCをインストールした時によく出ているようです。

私も出ました。

Photoshop,Illustrator以外のほぼ全てで出て、問い合わせても何しても解決しなくて一度絶望したことがあります。

そんな時に、この記事に出会いました。

http://ch.nicovideo.jp/gagamo_on_game/blomaga/ar557606

https://battlelog.battlefield.com/bf4/forum/threadview/2955065230469775311/あえてリンクは張っていません。こちらは同様のエラーがとあるゲームで出る、という報告と、その解決方法を書いた記事になります。この方法を真似したところ、私は Creative Cloud CC全製品を無事起動できるようになりました。助かった(;´Д`) 

ちなみに問題解決には海外サイトからファイルをDLしたりと、自己責任で行わなければいけません。

リスクもなくはないでしょう。

ただ、私が試したところ、問題なく解決され、現在も異常なく使えているので、ひとつの手段としてご紹介しています。

ちなみにこれをAdobeフォーラムにあげようと思ったらモデレーターから蹴られました(´・ω・`)

 

ブログをはじめたワケ

媛野は普段ブログ、SNS等を一切やらないのですが、Webサイトリニューアルを機にブログを始めてみました。

書かなかった理由はいくつかあります。

①めんどくさがり

②人に伝えたいことがない(笑)

③キーを打っている暇があったら直接人と話したい

とこんなかんじです。

 

媛野はフリーランスな上に独学で制作に関することを勉強してきました。

これからも基本一匹狼の予定です(合同制作除く)。

そんな一人で歩く人間にとってこの上なくありがたいのが、Webの情報でした。

これがなければここまでやってこれなかっただろうし、これからもやっていけないだろうと思います。

ささやかなトラブルシューティングでも媛野にとっては大きな助けになったりと、本当にWebはありがたい存在でした。

これまでお世話になったお礼の気持ちを込めて、小さなことでもブログで発信して恩返しをしていきたい。

そんな気持ちで始めることにしました。

 

ちなみに今一番お世話になっているのは勉強中のWPのコラムかも知れませんね。

いつもありがとうございます。

ショートタグが反映されないよ(ノД`)